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取って食われる情報弱者にならないために

こんばんは。

執筆が少し遅くなってしまいました。

 

最近、営業代行みたいな感じで有名ディスカウントストアに

次世代家電を次々に投入しておりまして、

企業秘密とかもあるので詳しくは書けないのですが、おかげさまで

忙しくさせて頂いてます。

 

こういう活動をして、いろんな納入業者がひしめき合う中で感じる事。

それは、情報って本当に大事だな、と。

 

営業の場合、相手が求めている物、つまりニーズをいち早く知り、

それをいかに早く提供できるか。

それが成約を高める鍵になったりします。

 

要は先を越されちゃいけないんです。

スピード勝負ですね、本当に。

 

さて、前置きが長くなっちゃいましたが

本題です。

 

取って食われる情報弱者にならない為に

僕やあなたはどうあるべきか?そして、どうするべきか?

その答えをお教えしようと思います。

 

多分なんですけど、これをいち早く読んでくださっている方は

「ネットビジネス」というキーワードで僕と繋がってくださっている方が

殆どなのではないかと思います。

 

僕は4年ほど前にネットビジネスを知りました。

ちょうど与沢翼さんが「秒速一億円」と言っていた時代です。

 

ま、いっか、こういう前置きは

あまり書きすぎると前置きだらけになっちゃいますからね(笑)

 

ネットビジネスという括りの中って二種類の人がいるんです。

それは、

「仕掛ける側」と

「仕掛けられる側」

この二つだけです。

マジで。

 

で、なんか常識外れに稼げる理由がここにあって、

それは、仕掛ける側の人数が本当に少ないって事。

それに対しての仕掛けられる側の人数、つまりマーケットが

まだまだアングラ感はあれど、半端じゃなく大きいんです。

 

この構図を言い換えると、

「情報強者」が

情報弱者」をマーケットにして

お金を稼いでいる、という風になります。

 

だけど、今朝も書きましたが、情報強者を詐欺だなんだのと

批判したいわけじゃないんです。

結果を出せないのは、情報の受け手にも問題があるわけで、、

 

じゃあ、情報弱者として食われ続けるのを

どうやって抜け出したら良いか?

 

それは単純な事です。

よーく考えてみてください、本当に単純です。

 

それは、仕掛ける側、つまり情報強者になればいいんです。

 

それも難しいことではなくて、仕掛けられる側より

ほんのちょっぴり情報量を多く持ち合わせるだけの話です。

 

ワンクリックで稼ごうなんて物に変な夢を見続けるのは

単純に持ち合わせている情報量が少ないからなんです。

 

ぼーっとしてないで、もっともっと勉強しろよ、と

そういう単純な事なんですよね。

 

そしてほんのちょっぴり情報強者になったら

発信をしましょう。

つまり名乗りをあげるんです。

 

あなたという存在を知ってもらう。

その手段としてSNSがあるわけです。

 

そうやって学習した事を発信していけば

自然と人は集まってきますよ。

 

その集まってきた方達がマーケットなわけです。

ちょっと機械的な表現の仕方ではありますが、そのマーケットとも

誠実に向き合わないとダメですね、これは当然です。

 

スーパーで買った牛乳が腐ってたら、ムカつきますよね?

二度とその店には行きませんよね?

 

つまりそういう事です。

 

ちょっと長くなっちゃたんで一言で答えを言っちゃいますね。

「情報強者に取って食われたくなければ、自分が情報強者になって

そして発信をして自分のマーケットを作れば良い。」

本当にこれだけすね。

 

わからない事とか感想とか

コメントでもLINEでも、遠慮なくぶつけてくださいね^^

 

では、今回の記事が参考になる事を祈って。

今回もありがとうございました。